南投縣自然史博物館-日語

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当館のご紹介

当館のご紹介

 

南投県自然史教育館は海抜1150mの霧社の集落に位置する仁愛高級農業職業学校の付属施設です。同地域の先住民は主にタイヤル族、セデック族、ブヌン族の三部族が占め、先住民の文化や特色が豊富に残っています。周辺には清境農場や合歓山、奥万大国家森林遊楽区、廬山温泉などの観光スポットがあります。当館の近くには霧社事件記念公園(莫那魯道記念碑)があり、ムシャザクラやムシャミヤマカミキリ 、クリハラリス、ルリチョウなど自然の豊かな生態系を構成していますので、自然の生態系観察に最適です。

先住民の文化財を保護することで先住民文化を伝承、普及して、各先住民の融和を促進することが、当館の使命です、館内では主に先住民の文化財を展示し、その数は400以上です。地下1階の常設展示コーナー「原源流伝(先住民文化の起源と流れ)常設展」には、霧社事件についての展示パネルやパソコンによるバーチャル紋面の体験コーナーがございます。1階には先住民衣装体験コーナー、仁愛高農の校史室と国立自然科学博物館の巡回展の展示スペースがございます。


 http://www.russell7.com/kamikiri%20miyama.html

血斑天牛=Aeolesthesoenochrous=ムシャミヤマカミキリ

 

 

 

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